| 売上が伸びず赤字状態が続いている | 詐欺に逢って大きな被害を受けた |
| 借入金の返済が滞り始めた | 保証人の責任を追及されている |
| 税金を滞納している | 手形が落とせない。不渡りになりそうだ |
| 社員のトラブルで会社がバラバラだ | 差し押えを受けた・・・など |
| 手順 | 内容 | 日数 |
| 1.現状把握 | 今日の事態に陥る事になった原因と経緯を時系列にまとめます。 | |
| 2.分析と予測 | 過去3ヶ年の決算書を基に流れを分析し将来を予測します。 | |
| 3.再建方針の決定 | 再建は可能かどうかを含め総合判断により方針を決定します。 | 1〜2日 |
| 4.資金繰り | 当面の窮地を乗り切るために資金繰りを考えます。 | |
| 5.月間収支の黒字化 | 営業利益の黒字化方法を探ります。 | |
| 6.再建計画 | 再建方針に基づき、再建計画書の原案をまとめます。 | |
| 7.再建計画書の作成 | 1〜6を文書化し再建計画書を作成します。以後、関係者との話し合いにより完成度を高めていきます。 | 1〜3日 |
| 8.各関係者との交渉 | 状況に応じて債権者、金融機関、税務署などへ同行、又は単独で社長代行にて交渉します。 | その都度 |
| 9.社内への通知 | 状況に応じて、社内に対し再建計画を発表、理解を深めていきます。 | その都度 |
| 10.再建途上での相談 | 再建途上では様々な問題が発生します。財務、決算、組織改革など、全ての経営相談に応じます。 | その都度 |
善意総和型再建方法
どれほど困難な状態であっても諦めない限り必ず方法はあるもの
周りの皆様の善意を味方にして再建致します
1.誠意と将来性により全ての関係者の善意を引き出し、その善意の総和を味方とする
・破産や民事再生などの法律に頼らず、道徳的な規範に基づき解決する2.商法や税法などの法律に対し超法規的な考え方を持つ
・借金は額ではなく、その返済額を毎月の生きる為の経費と考える3.再建は同時に幸福な人生の再建と考える
・責任を果たしながら重荷を負わないようにする| 日当 | 書類作成 | 旅費交通費 | 出張費 | 成功報酬 |
| 1日当たり ¥30,000 | 1枚につき ¥1,500 | 実費 | 無料 | 無料 |